食欲の秋。新米にきのこ、さつまいもなど、おいしいものが食卓を彩ります。
でも、季節の変わり目の体調不良や疲れなどで、食事が思うように進まない日もありますよね。

実は先日、私自身も体調を崩し、食欲がほとんどなくなってしまいました。
何か口にしなければと思っても、食べる気力さえ湧かない。そんな日がありました。
冷凍庫にあったペディオ
そんな時、手に取ったのは、冷凍庫にストックしてあった「ペディオ」です。

ペディオは、米麹甘酒を、青源独自の植物性乳酸菌で発酵させた飲みもの。
甘酒というと、濃厚な甘さを思い浮かべる方も多いかもしれませんが、ペディオはちょっと違います。

特徴は、ほどよい酸味と、すっきりとした飲み口。食欲が落ちていた私にとって、この酸味がとてもありがたかったのです。
「これなら飲める」
解凍したペディオを少しずつ口にしながら、そう感じました。
食事が進まないときのエネルギー補給に
「飲む点滴」といわれている米麹甘酒には、お米由来のブドウ糖などの糖質が豊富に含まれています。

もちろん、ペディオだけで栄養のすべてを補えるわけではありません。
それでも、食欲がないときに「これなら口にできる」と思えるものがあることは、心強いものです。
そして、今回あらためて感じたのが、冷凍庫に常備しておける便利さ。

体調が優れないときに買い物へ出かけたり、何かを調理したりするのは大変ですが、冷凍庫にいつものようにペディオがあったことが、私には大きな助けになりました。
元気な日も、そうでない日も
数日たって、少しずつ体調が戻り、いつものようにご飯を食べられるようになりました。
当たり前のように食事を楽しめることが、こんなにありがたいものだったのかと感じています。
食欲の秋。でも、食べられない日だってあります。
そんなときの選択肢の一つとして「ペディオ」を思い出していただけたらうれしいです。
※食欲不振が長く続く場合や、水分も十分にとれない場合は、医療機関にご相談ください。
▼ペディオの詳しい情報・ご購入はこちら
https://www.aogen.co.jp/pedio/lp2023
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